私たちの教会は神と人に仕えます
Riverside Chapelのホームページへようこそ。
今日、最も必要なものは人生のナビゲーションではないでしょうか?現在、どこにいて、これからどこに行くのか?その目的は?どうやって確実に行けるのか?また、爽快な希望にあふれたドライブになるには・・・?
永遠のベストセラーBibleがそれをあなたに語っています。わかりやすく、かつ楽しく、明るい教会です。
また多国籍の人々の集うインターナショナルチャーチです。
是非あなたも、この旅を共にしてみませんか…?
Core Value
ー 教会理念 ー
私たちの教会これらのことを大切にしています。
励ましあう教会
私たちは互いに励ましあう教会を目指します。
励ましあう教会
私たちは互いに励ましあう教会を目指します。
励ましあう教会
私たちは互いに励ましあう教会を目指します。
励ましあう教会
私たちは互いに励ましあう教会を目指します。
Our Faith
ー 私たちの信仰 ー
1. 霊感された聖書
私達は聖書が誤りのない神様の言葉だと信じます。聖書は永遠に変わらない真理であり、人間に対する神様のメッセージです。そしてこの聖書の言葉は21世紀の私たちの生活にも当てはまり、力強く働きます。私たちが信じている全ての教理はこの聖書に根ざしています。
2. 唯一のまことの神
私達は唯一のまことの神様を信じます。神様は永遠に自存の神様であり、全知全能であり、全世界の創造主です。神様は完全に愛なる方であり、完全にきよい方です。
また神様は父、子、聖霊として存在しています。(三位一体)
3. イエス・キリストの神性
私達はイエス・キリストの神性を信じます。イエス・キリストは処女マリアより生まれ、罪を全く犯さない生涯を送られ、奇跡を行い、人間の罪の身代わりとして十字架にかかられました。そして三日目に死より蘇り、神の右の座へ高く上げられました。
4. 人間の堕落
人間は本来素晴らしい存在として、神様のかたちに似せて造られました。しかし人間が自ら罪を犯してしまった結果、人間の中に罪が入り、その神のかたちは損なわれ、この世界は壊れ、死と苦しみと悪がはびこるようになりました。また人間は肉体的な死だけではなく、霊的な死も体験しました。それはすなわち、本来人間がもっていた神様との関係が崩れ、人間が神様から完全に切り離されてしまったことを意味します。
5. 人間の救い
人間の救う唯一の力は、神の御子、イエス・キリストの流された血だけです。イエス・キリストの罪の赦しを信じるなら、どんな人でも救われ、神様との関係が回復されると私達は信じます。
6. 教会の礼典
私達は二つの礼典を信じています。一つは「洗礼」(水のバプテスマ)です。聖書は悔い改め、キリストを救い主として信じる者はみな、洗礼(水のバプテスマ)を受けるべきであると教えています。もう一つは「聖餐」です。聖餐は私たちのためのキリストの犠牲と死を思い起こす儀式であり、また私たちがキリストにある神の性質にあずかることを示す象徴でもあります。聖餐は洗礼を受けたクリスチャンの方のみ参加することができます。
7. 聖霊のバプテスマ
私達は聖霊のバプテスマを信じます。聖霊のバプテスマは救われた後、クリスチャンが力強い証人として生きるために、また神様に真心から仕えるために、求める人に神様から与えられます。新約聖書に記されている通りです。
8. 聖霊のバプテスマを受けたしるし
私達は聖霊のバプテスマを受けたしるしとしての異言を信じます。ペンテコステの日に弟子達が異言を語った通りです。異言については、新約聖書の使徒の働きと書簡に記されている通りです。
9. 聖化
私達は救われた時から聖化の歩みが始まることを信じます。それは単に「クリスチャンはきよい存在です。」という宣言ではありません。聖化とは、一生涯続くプロセスです。聖化とは悪から離れ、神様に近づき、キリストのような姿にもっと変えられていくことを意味します。
10. 教会とその使命
私達は教会には使命があると信じます。それは罪によって失われた人々を探し、救いに導くことです。教会とはキリストの身体であり、御子イエス・キリストの犠牲を通して与えられる神の救いを信じ、受け入れた人々の集まりです。
11. 奉仕の務め
私達は聖書に基づいたリーダーシップの下で奉仕することが、教会に仕えることになると信じます。私たち一人一人がリーダーシップの下、人々に福音を伝え、神様を礼拝し、お互いを建てあげることに励んでいく時に、教会が充分な機能を果たすことができると信じます。
12. 癒し
私達は病の癒しを信じます。それはキリストの贖い(十字架の上で私たちの罪のためにしなれたこと)の中で備えられているものであり、今日の全てのクリスチャンが持つ特権です。
13. 祝福に満ちた望み
私達はイエス・キリストが約束されたとおり、再び地上に戻ってこられることを信じます。そしてその時、キリストにあって死んだクリスチャン達が復活し、キリストに会い、また生きているクリスチャンと共に天に移されます。これは教会にとって祝福に満ちた望みです。
14. キリストの千年期統治
私達はキリストの千年期統治を信じます。キリストと聖徒達が天に移された後、千年間地上で治めるために、キリストは聖徒達と共に目に見えるかたちで帰ってこられます。この千年統治は民族としてのイスラエルの救いと、世界平和をもたらします。
15. 最後の審判
私達は最後の審判を信じます。最後の審判はイエス・キリストを拒んだ人々に行われます。いのちの書に名が記されていない者は、その罪のゆえに判決を受け、悪魔とその使いたち、獣と偽預言者と共に、火と硫黄の燃える池の永遠の刑罰に入れられることになります。
15. 新天新地
私達はキリストがキリストを受け入れたすべての人のために用意される新天新地を信じます。私達はキリストの千年期統治の後、そこで永遠にキリストと住むことになります。
すなわち、私達は永遠に神様と生きるのです。
OUR HISTORY
ー 教会歴史 ー
リバーサイドチャペルの歴史です。
東京都北区滝野川にある日本AG最初の教会神召基督教会が埼玉県草加市に草加神召キリスト伝道所を設立する。CBC(Central Bible College)を卒業し、神召教会に任命された、同天野弘昌牧師が開拓伝道者として草加の開拓に招聘され派遣される。
日本アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教団直属の伝道所になる。天野弘昌牧師が海外から宣教師候補者を招聘し派遣される。(YWAMから英国人、米国人)カナダのイースタンペンテコスタルバイブルカレッジよりバイブルスクール出身者が派遣される。天野弘昌牧師が英会話スクール開設~沢山の生徒達が開拓教会に出入りする。
天野弘昌牧師が教育講演会を市の公民館やホールで行う。(ミッションスクールの学長、校長等講師)導かれた方々が次々と入信し、教会の基盤ができる。
CS(教会学校)に沢山の子供達が集められる。また、天野弘昌牧師が外国人礼拝を開始(英語礼拝)する。カナダの宣教師が正式に任命される。
第Ⅱチャペルとして天野弘昌牧師が松原チャペル(会堂)を借用してスタートする。フィリピン人(タガログ語)の礼拝をスタートする。
天野弘昌牧師の兄弟教会から宣教師が派遣され、ブラジル人(ポルトガル語)礼拝、韓国人(韓国語礼拝)礼拝をスタートする。
主に国際的な礼拝の開始と共に、国際的教会が立て上がっていく。天野弘昌牧師が求めてきたリバイバル(小規模)を体験する。沢山の人々が日本全国から主を求めて集まって来た。それに伴い、沢山の受洗者、献身者が起こされる。その結果、同教会内に聖霊神学校(HSBS)が誕生する。
主から天野牧師が受けたビジョンに沿って、複数牧会(チームミニストリー)が成される。チャーチプランティング、開拓教会を国内、海外へ次々と増殖する。
RIS(Riverside International School)を教会内に併設する。小学~中学~高校までの一貫教育。天野弘昌牧師の妻、百合香師が校長を勤める。
教会の祈りの結果、シャローム、グロリア、エターナル、ジョイフル、ハレルヤ等の建物が天野弘昌牧師の見たビジョンの通り備えられる。
天野弘昌牧師が南紀に宣教の折、主から明確なビジョンを見せられる。その後次々とその確信に至るしるしの数々が…。
教会員の学びとトレーニングスクール(HSTS)がスタート。天野師は将来の働き人を育成し、国内外に影響を与える者として派遣。
埼玉県から単独法人を取得する。浅草チャペル、岡山津高チャーチ、八潮チャペル等々、国内14箇所、海外25箇所拠点に拡大。草加から生み出された伝道者や宣教師を中心にチャーチプランティング型で開拓伝道している。それらの拠点が伝道所、自主独立教会へと推進し、拡大している。
開拓20周年記念行事、イスラエルツアー、AKOSホール晩餐祝賀会、リバーサイドカフェ、メモリアルストーンを実現。同年 天野弘昌牧師は、米国ワシントン大学からDoctor of Theology(神学博士)を収得した。
派遣された担当牧師 牧一穂が主任牧師 天野弘昌牧師指導の下、岡山リバーサイドチャーチ 新会堂献堂、現在天野弘昌牧師は2007年に与えられたビジョン、WRC実現へ本格的始動。
使徒訓練学校(HSTS)の修了生を中心に、セル拠点を推進。更なる宣教の推進と後継者育成の為に、聖書塾、牧会塾、伝道塾、説教塾が開かれる。
Church facilities
ー 教会内施設 ー
松原チャペル
シャロームハウス
エターナル
グロリア駐車場
ジョイフルハウス
ハレルヤハウス
リバーサイドカフェ

